浅田進史研究室/歴史学

研究・教育・学会活動ノート

移民史視点の1970・80年代西ドイツ労働運動について

 研究メモです。

 このブログでも、移民史の視点から第二次世界大戦後のドイツ連邦共和国における労働運動・労働組合ストライキが移民史の視点から問われるようになってきたことを紹介してきました。*1

 また関連書籍を目にしましたので、ここにリンクを貼っておきます。

 

 

 ローザ・ルクセンブルク財団ウェブサイトに掲載された書評はこちら。